ルイヴィトン大好きな日本人は多い

最近購入したのはモノグラムのオデオンです。
長男を出産して落ち着いた頃に、主人からデートに誘われてプレゼントしてもらいました。
主人からは「命を懸けて二人の子供を産んでくれてありがとう」と言われて感動したのを覚えてます。

私がルイヴィトンが好きな理由は、飽きの来ないデザインとモノグラム・エピ・ダミエなど同じブランド内でもたくさんの商品があるところです。
もともと母が大好きで子供のころからよく目にしていたので、私にとってはものすごく憧れのブランドでした。
初めてルイヴィトンは、祖父からの大学の入学祝いとして贈られたモノグラムのトートバッグです(もう廃盤なのかな?名前がわからないです)
祖父はもう亡くなりましたが今でも大切に使ってます。

主人に初めてプレゼントしたのもエピの長財布です。
一生懸命アルバイトをして購入した記憶があります。
今でも大切に使ってくれてますよ。

私にとってルイヴィトンは大好きなブランドであり、どの商品も思い出がつまっています。
また、私だけでなく日本人はルイヴィトン好きな人が多く、質屋やリサイクルショップでもルイヴィトン買取時の価値が下がらないのが特徴だと思います。

彼からのプレゼントはルイヴィトンの長財布

彼に誕生日プレゼントには、「何がいい?」と聞かれて、少し高価なのだけれど、以前から、ルイビィトンの長財布が欲しかったので、「財布がいいなあ。」と、答えました。
でも、あまりに高価なので、「プレゼントはちょっと無理…。」と言われてしまいました。
しかし、「半分なら出してあげることが出来る。」と言われました。
私は、半分のプレゼントでも十分だったので、翌週、さっそく買いに連れて行ってもらったのです。
ダミエとモノグラムと、大変悩みました。
さんざん悩んだ末、ダミエにしました。
イニシャルを財布に入れてくれるということで、彼が、彼からのプレゼントという意味で、RtoAと財布に入れてもらおうと提案しました。
財布は、あまり長く持つのは、風水的には、良くないそうですが、彼からのプレゼントでもありますし、高価な財布です。また、ルイビィトンの製品は、長く持てば、一生でも使えると言われています。
私は、ずっと長く大事に使おうと思っています。

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